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ファイバーレーザー加工機を更新しました

設備

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ファイバーレーザー加工機を、同じ3 kW 級の新しい機種に入れ替えました。2016年の導入から10年がたったための更新で、新しい機種では薄板の切断が速くなりました。

変わること

  • 試作や小ロットの板金部品を、これまでより短い納期でお届けできます。
  • 鋼板(SPCC)は板厚 0.5–6.0mm、ステンレス(SUS304)は 0.5–4.0mm の切断に、引き続き対応します。

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